友人との再会を祝ったり、仕事などの打ち上げ、新年会、忘年会、結婚式。そこにいる皆が笑顔で楽しい時間を過ごし、お互いの健康、繁栄を願って酒杯を触れ合わせ「乾杯」を。
お気に入りのカトラリーを揃え、おもてなしのテーブルを飾り付け、得意料理を準備。
そして、グラスにはバラ梅酒スパークリングを。
完熟紀州南高梅を使用した梅酒に、紀州南紀白浜で育ったブルガリアローズ「ロサ・ダマッセナ」の気品溢れる香りと白ワインで封じ込めた、新感覚のお酒。少し甘めな味わいに。
軽やかな炭酸がより一層朝摘みした生花の香りを漂わせています。
飾り付けしたテーブルにはグラスと取り皿、今日の料理はビュッフェスタイル。
気の合う仲間と同じ時間を過ごせることを感謝しながら、乾杯!
国内でブレンドしたフランス産のブランデーに、自社農園で収穫した紀州南高梅を丁寧に漬け込みました。
ブランデー特有のフルーティーな香りと、まろやかでコクがある口当たりの良い梅酒に仕上がりました。
お好みの期間開封せずに保管頂くと熟成が進み、より一層芳醇な香りが引き立ち、まろやかで濃厚な梅酒をお楽しみ頂けます。
商品名「庄屋善八」は、東家中興の祖・十代目善八を由来としております。
善八は紀州田辺藩命により、十九年の歳月をかけ辺川地区(みなべ町内)の開拓を完成させると共に梅の生産に尽力しました。
現在の五代庵(東農園)は、十一代目善右ヱ門の次男善七が独立し、梅づくり一筋に六代目を迎えております。
現東家の初代善七が享保八年、紀州徳川家より名字帯刀を許可され、以来代々庄屋を務めてきたというところから、商品名に「庄屋」を採用するに至りました。
※シリアルナンバーありは完売し、現在はこちらの無しの商品のみの取り扱いとなります。箱も変更させていただいておりますのでお間違えの無いようよろしくお願いします。