梅科学研究所の研究についてのご紹介
5th Georg Rajka International Symposium on Atopic Dermatititis で発表しました。
株式会社東農園 梅科学研究所は、絹タンパク質由来ペプチドのアトピー性皮膚炎緩和効果について、2008年5月11日(日)05月13日(火)に京都国際会館(京都)で開催された、5th Georg Rajka International Symposium on Atopic Dermatititisで発表しました。なお、本研究は、農林水産省、産学官連携による食料産業等活性化のための新技術開発事業に採択された課題です。
詳しくはこちら11Pをご覧ください。 http://www.s.affrc.go.jp/docs/activation/outline/h18outline.pdf
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